トランスフォーマー 鋼鉄の戦士たち(洋題:Forged to Fight)の私的メモです

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2021/07 ミニスペミ「CLIFFJUMP THE SHARK」+「FREE SHARKY」翻訳

 ・よくわからない箇所はカッコ書きで注釈入れてます
 ・未翻訳の箇所があります。逐次追加していきます。

「CLIFFJUMP THE SHARK」
 クリフ・ザ・シャーク

 [告知メール]
 Commander,
 Cliffjumper is feeling understandably disconnected in this timeline.
 His reality has only been fighting and taking,
 care of himself, luckily (or unluckily)
 it seems some other lost Bots are looking for fresh leadership.
 The SHARKTICONS look to put Cliffjumper through
 his paces and see if he's worthy of joining (or maybe even leading) their ranks!
 Will he take a bite out of the competition,
 or will he fall short as we CLIFFJUMP THE SHARK.

  司令官、
  クリフは、このタイムラインで当然のことながら孤独を感じています。
  彼の現実は、幸運にも(または不幸にも)自分を治療し、
  戦い、治療しているのみで、他の失われたボットが
  新しいリーダーを探しているようです。
  シャークトロンたちは、クリフを自分のペースに乗せて、
  彼が彼らの社会的地位に加わる(またはおそらくリーダーになる)
  価値があるかどうかを確認しようとしています!
  彼はこのコンペに乗るのでしょうか、
  それともクリフ・ザ・シャーク足り得ないのでしょうか。

1部
「Just Keep Swimming」
 泳ぎ続けるのみ

1章
「Nuke The Fridge」
 ニューク・ザ・フリージ

[クリフ]
 Cliffjumper Why did you come back?
 Cliffjumper you disrupted the timeline!
 Cliffjumper STOP PUNCHING THAT GUY.
 The whole POINT of me showing up to shake things around
 and now everyone is mad about it!
  クリフ、なぜ戻ってきたんだ?
  お前がタイムラインを混乱させた、クリフ!
  クリフ、そいつを殴るのをやめろ。
  俺のすべての突起は物事を揺さぶるためにある、
  今では誰もがそれに怒っているんだ!
[シャークトロン]
 Not everyone is mad...some of us are VERY impressed.
  誰もが怒っているわけではない...俺たちの何人かは非常に感銘を受けている。
[クリフ]
 WHOA!
 Snuck up on me there...
 which is a surprising skill for a big metal banana with teeth.
  うわあ!
  俺に忍び寄るとは...
  これは、歯のある大きな金属バナナにとって驚くべきスキルだ。
[シャークトロン]
 We see you are quick to a fight, lost in a strange land, and without a cause.
 We are the same as you. We have a plan.
  俺たちはお前が素早く戦い、奇妙な土地で迷い、そして主張を失うさまを見た。
  俺たちはお前と同じだ。 計画がある。
[クリフ]
 ...will this plan you have involve me EATING anyone?
  この計画は、俺が誰かを食べることを含むか?
[シャークトロン]
 Not as a requirement, but if it happens we won't be upset about it.
  要件としてはないが、それが発生した場合でも、
  俺たちはそれに腹を立てることはない。
[クリフ]
 ...flexible workplace...I like that.
 Alright let's hear this plan out.
  ...柔軟な職場...そういうのは俺は好きだ。
  さて、計画を聞いてみようじゃないか。
--------------
[シャークトロン]
 It's a simple plan.
 We have spoken, and as a group decided
 that your ferocity and short temper is ideal to lead the Sharkticons.
  シンプルな計画だ。
  俺たちは話し合い、そしてグループとしてお前の凶暴さと短気は
  シャークトロンを導くのに理想的であると決定した。
[クリフ]
 HAH! Jaw-some!
  ははっ!お前って最高!
  (※You're awesome! (ユーアー オーサム)=「お前って最高!」"とかけて、
   【JAWSOME (ジョーサム)】と表現する。
   参考>
Jawsomeチョコレート
[シャークトロン]
 What...what is that?
 What is that word you said?
  なに…なんだそれは?
  お前が言ったその言葉は何だ?
[クリフ]
 Jaw-some?
 Because you have big jaws, and that's awesome?
  ジョーサムか?
  お前は大きなあごを持っている、そいつは素晴らしいだろう?
[シャークトロン]
 ...lots of Bots have jaws.
 It's how they talk...also we prefer "Fin-tastic" when it comes to puns.
 ANYWAYS, fighting, it's a thing you do well?
  ...多くのトランスフォーマーには顎がある。
  それは彼らが話す手段だ...それに、冗談なら「Fin-tastic」がいい。
  (※Fin=ひれ とFantasticをかけたシャレかと。
   あごよりはひれを褒められたいのかも?)
  とにかく、戦い、お前はそれが得意か?
[クリフ]
 I got a bit of steam to work off
 and I find the best release is
 when I get to shatter a windscreen or dent a fender sure.
  俺は仕事をするために少し力を得た、
  そして俺の最良のリリースは、俺がフロントガラスを粉砕するか
  フェンダーを確実にへこませることになるときだ。
[シャークトロン]
 Perfection. We will of course need first-hand assurance of your skills.
 Which brings us to part 1 of the plan.
 Beat up Ramjet.
  完璧だ。 もちろん、俺たちはお前のスキルを直接保証する必要がある。
  これで、計画のパート1に進む。 ラムジェットを倒せ。
[ラムジェット]
 Someone say my name?!
 Oh! Cliffjumper and a Sharkticon, weird seeing you together!
 I was just...hey...hey what's going on?
  誰か俺様の名前を呼んだか!?
  おっ! クリフとシャークトロンじゃないか、一緒にいるとはな!
  俺様はただ...おい...一体何が起こっているんだ?

2章
「Change The Channel」
 チェンジ・ザ・チャンネル

[クリフ]
 That kind felt like a cheap-shot.
 Probably would have been a better fight
 if Ramjet had the slightest clue what was going on.
  フェアではない戦いに感じた。
  ラムジェットが何が起こっているのか少しでも手がかりを持っていれば、
  おそらくより良い戦いだっただろう。
[シャークトロン]
 Knowing what is going on was never exactly Ramjet's strongest trait.
  何が起こっているのかを知ることは、
  ラムジェットの最強の特徴ではなかった。
[クリフ]
 Where...did the Yellow guy go?
 Hey do you all have names I should be using?
 Because this feels impersonal.
  どこだ...黄色いやつはどこに行った?
  おい、お前は俺が呼ぶべき名前を持っているか?
  非個人的のように感じる。
[シャークトロン]
 Names complicate things.
 If an energon goodie was called anything else,
 would it not taste just as sweet?
  名前は物事を複雑にする。
  エネルゴングッディが他の何かと呼ばれたとしても、
  それは同じくらい甘い味ではないか?
[クリフ]
 May not eat one if it was called a "digestive spark chunk"
 or something like that, but I get what you're saying.
  「ダイジェスティブスパークチャンク」などと呼ばれていると
  食べられないかもしれないが、言う通りだ。
  (※直訳すると”消化を助けるスパークの塊”になる。
    TFwikiにもないので、ここでの造語っぽい。)
[シャークトロン]
 Yes, we are wise. You are wise.
 We fight well. You fight well.
 This will all match up perfectly.
 Hmm..hahah..muahahaha. AAAHHAHAHAHAH!
  そうだ、俺たちは賢い。 お前は賢い。
  俺たちはよく戦う。 お前はよく戦う。
  これはすべて完全に一致する。
  フフフ..ハハハ..ムアハハハ。 アアハハハハハハ!
[クリフ]
 You know you have a deeply sinister laugh, right?
 You MUST know that.
  お前はとても不吉な笑い方をすることを知っているか?
  お前はそれを知らなきゃならん。
[シャークトロン]
 It's my joy noise and mocking it is poor form...
 but I'll do my best to gently augment it for our purposes.
  それは俺の喜びの音で、それをあざけるのは貧しいことだ...
  しかし、俺は俺たちの目的を穏やかに増強するために最善を尽くそう。
--------------
[シャークトロン]
 Ah next fighting target up ahead.
 Go show him your might to gain further acceptance.
  ああ、次の戦闘ターゲットを前に。
  彼にお前の力を見せて、さらに受け入れられるようにしよう。
[ウルトラマグナス]
 Cliffjumper?
 A surprising but welcomed change of pace to see you.
 Now, who is this shark companion?
  クリフ?
  驚くべきことだが、しかし気分転換にお会いできて光栄だ。
  さて、このサメの仲間は誰だ?
[クリフ]
 One second there Magnus.
 Hey Blue Fish...this is an Autobot and
 I don't fight the good versions of those.
  ちょっと待てマグナス。
  おい青い魚...彼はサイバトロンで、
  俺はそれらの良いバージョンと戦ったことはない。
[ウルトラマグナス]
 I do not mean to eavesdrop but did you just say we are meant to fight?
  盗聴するつもりはないが、私たちが戦うつもりだと言ったか?
[クリフ]
 Uh yeah. No. Maybe.
 I for SURE said "one second",
 which means you gotta' give me a moment here.
  ええと。 いいや、たぶん。
  俺は確かに「1秒」と言った。
  つまり、ここでちょっと待っていてくれ。
[シャークトロン]
 It is not a death match...probably.
 But no, it is just a spar.
 To show unquestionable superiority.
  デスマッチではない...おそらく。
  だが、それは単なるスパーリングではない。
  疑う余地のない優位性を示すためのものだ。
[クリフ]
 Can't I get him to just agree I'm the better fighter?
 I mean he for sure knows.
  俺がより優れた戦士であることについて、
  彼に同意してもらうことはできないか?
  彼なら確証を持っているはずだ。
[ウルトラマグナス]
 I am not sure what is happening here,
 but I am certain that if a fight is involved
 you'll have to prepare yourself for a real bout.
  ここで何が起こっているのかはわからないが、
  戦いが関係している場合は、
  本当の戦いに備える必要があると確信している。

3章
「Twist The Plot」
 ツイスト・ザ・プロット

[クリフ]
 Sorry about that Magnus, nothing personal.
 Just trying to recruit an army of sharks so we can uh...
 why do we need a shark army again?
  マグナスについてはすまないが、個人的なことは何もない。
  サメの軍隊を募集しようとしているだけで、ええと...
  なぜサメの軍隊が再び必要なんだ?
[シャークトロン]
 FOR WAR! WE ARE ALL AT WAR!
 WE MUST BE MIGHTY!
  戦いのために! 俺たちはみな戦争中だ!
  俺たちは強大でなければならない!
[ウルトラマグナス]
 The company you keep is troubling, Cliffjumper.
 I have to go and report to Optimus about this.
  君が管理している軍隊は厄介だ、クリフ。
  私はこれについてコンボイに報告しなければならない。
[シャークトロン]
 YES! TELL ALL!
 LET THE LEGEND OF THE JUMPER OF CLIFFS SPREAD FAR AND WIDE.
  いいぞ!すべて伝えろ!
  クリフの伝説を遠くまで広めろ。
[クリフ]
 You know, out of all the identical tooth-filled horrors
 I've hung out with today, you're my favorite.
  お前は知っている、
  俺が今日ぶらぶらして出会った、すべての同じ歯で満たされた恐怖のうち、
  お前は俺のお気に入りだ。
[シャークトロン]
 WE ARE NOT IDENTICAL!
 THERE IS A MULTITUDE OF MINOR YET UNIQUE DETAILS!
  俺たちは同じではない!
  小さな差だが、ただ一つの個性を多く持っている!
[クリフ]
 ....and you're all different colors.
  ....そしてお前達はすべて異なる色をしている。
[シャークトロン]
 AND WE ARE ALL DIFFERENT COLORS!
  そして、俺たちはすべて異なる色をしている!
--------------
[シャークトロン]
 THIS NEXT CHALLENGE IS AWARE THEY ARE A CHALLENGE!
  この次の挑戦は、彼ら自身が挑戦されることに気づいている!
[ブラジオン]
 Indeed, a swarm of these pests have recruited me.
 Apparently I am known as an ender of pathetic lives.
 Lives such as yours.
  確かに、これらの害虫の群れが俺を呼んだ。
  どうやら俺は哀れな生命の終焉者として知られているようだ。
  お前のような生命の。
[クリフ]
 You warned HIM but not ME?
 That's kind of one sided.
 I didn't get to prep and I'm already exhausted from the previous fights.
  お前は奴に警告したが、俺には警告しなかっただろう?
  それは一種の一方的なものだ。
  俺は準備をすることができなかった、
  そして、俺は前の戦いのせいですでに疲れ果てている。
[シャークトロン]
 WAR IS NOT ABOUT "FAIR"!
 WAR IS ABOUT WINNERS!
 FAIRNESS NEVER DETERMINES WINNER!
  戦いは「公正」なものではない!
  戦いは勝者のものだ!
  公平性が勝者を決定することはない!
[クリフ]
 ...Wow that's both true AND a huge bummer.
 Regardless, are you ready to fight for your right to shark party, Bludgeon?
  ...わお、それは事実だ、とても残念だ。
  とにかくだ、ブラジオン。
  お前はサメ共の権利のために戦う準備ができているか?
[ブラジオン]
 If you are asking, am I ready to crush your Spark
 and watch the last embers of light fade from your optics.
 Yes, yes I am.
  貴様が求めるなら、俺は貴様のスパークを粉砕し、
  最後の残り火が貴様の光学系から消えるのを見る準備ができているか?
  ああ、そうだ、俺はできている。
[クリフ]
 ...who would ASK you that?
 Dude, you gotta lighten up.
 Maybe a loss will teach you some levity.
  ...誰がお前にそうしろと頼んだ?
  おっさん、お前は気楽に構えてりゃいい。
  お前に立場ってやつを叩き込んでやるよ
  (※ここかなり意訳。正直何言ってるかわからない)
[シャークトロン]
 THE BATTLE BEGINS!
 GNAW! SMASH! AND ALWAYS KEEP MOVING!
  戦いが始まるぞ!
  かじれ!ぶん殴れ! 動き続けろ!

 
★総評:
 いつものPTSDクリフと、軍団としては妙に強いシャークトロンの組み合わせ。
 この話があとに尾を引くか、もしくはこの単発で終わるだろうか?

 

「FREE SHARKY」
 フリーシャーキー

 [告知メール]
 Commander,
 Cliffiumper gives the Sharkticon's and S-1000 freedom from leaders forever,
 through defeating all their prior leaders.
 However this new and complicated timeline may not be Cliffjumper's cup of Energon.
 Will he want to lead? Will he want to stay?
 All we know is that he's going to be in for
 the fight of his life if he has any hope to FREE SHARKY!
 Will the waters flow red from defeat or from the glory of Cliffjumper's victory?

  司令官、
  クリフは、シャークトロンとS-1000に、以前のすべてのリーダーを倒すことで、
  リーダーからの自由を永遠に与えます。
  ただし、この新しく複雑なタイムラインは、
  クリフのお気に入りのエネルゴンではない可能性があります。
  彼はリーダーになりたいのか? 彼は滞在したいのか?
  私たちが知っているのは、彼がシャーキーを解放する希望があれば、
  彼は生涯の戦いに参加するだろうということだけです!
  水は敗北から、またはクリフジャンパーの勝利の栄光から赤く流れますか?
  (※全体的に意味はよくわからない、何かしらの慣用句が直訳されている様子)

1部
「Raw Deal」
 不当な取引

1章
「Cliff Hanger」
 クリフハンガー

[クリフ]
 That HAS to be enough fights to show you I can,
 you know, FIGHT...right?
  それは俺ができることをに示すのに十分な戦いでなければならない、
  お前が知っている、戦い...そうだろう?
[シャークトロン]
 Almost very nearly.
 Just a few more tests.
  かなり近い。
  さらにいくつかのテストがある。
[クリフ]
 And, by an absolutely shocking random chance,
 would all these tests be FIGHTS?
  そして、絶対に衝撃的な偶然に偶然が重なり、
  これらのテストはすべて戦いになるだろう?
[シャークトロン]
 They would be!
 You are very well versed in Sharkticon culture.
  そうなるだろう!
  お前はシャークトロンの文化をとてもよく理解している。
[クリフ]
 Yeah I pick up quick like that.
 Fine, who's next on the list?
  ああ、俺はそんな風にすぐ理解できるんだ。
  いいだろう、リストの次は誰だ?
[シャークトロン]
 Usually we compare you with our last leader,
 which is of course the standard measurement for these sorts of things.
  いつも、俺たちは最後のリーダーと比較する。
  これはもちろん、この種のものの標準的な測定方法だ。
[クリフ]
 And who would that be?
  そして、それは誰だ?
[シャークトロン]
 I'm bad with names but I'm good with faces...
 but they both had kind of the same face.
 So when I see some I recognize you'll beat them up.
  俺は名前が苦手だ、顔は得意だ...
  だが、どちらも同じような顔をしていた。
  それで、俺がわかっていることは、
  お前がそれらを打ち負かすだろうということだ。
--------------
[シャークトロン]
 THERE'S ONE OF THEM. I think.
 Easy way to check, we learned a specific phrase.
 Here, watch....
 HEY YOU! ALL HAIL GLORIOUS LORD STARSCREAM!
  それらの1つがある。と俺は思う。
  簡単に確認できる方法で、特定のフレーズを学んだ。
  さあ、見てくれ...。
  オールハイル!偉大なるリーダー、スタースクリーム
[サンダークラッカー]
 THAT HIDEOUS NARCISSIST? REALLY?!
  その隠されたナルシストが? 本当か?!
[シャークトロン]
 Ah, pure and unbridled hate.
 Yeah that's one of the old Leaders.
  おお、純粋で制限のない憎しみ。
  ああ、それは古いリーダーの一人だ。
[クリフ]
 Wait, Thundercracker and Starscream are nearly identical,
 what if he accepted the praise.
  待てよ、サンダークラッカースタースクリームはほぼ同じだ、
  もし彼が賞賛を受け入れたらどうなる?
[シャークトロン]
 Only Bot pleased by that shouting WAS Starscream.
 So love or hate reactions means correct Leaders.
  その叫びに満足したトランスフォーマースタースクリームだけだ。
  したがって、愛または憎しみの反応は正しいリーダーを意味する。
[クリフ]
 I mean the system OBVIOUSLY works, so who am I to argue?
  システムは正しく機能しているようだ、それで俺は誰とやり合う?
[サンダークラッカー]
 I don't know what this is about but
 I know I'm in the mood to smash ONE of you to absolute scrap!
  これが何なのかわからねぇが、俺はお前らのうち1人を
  完全なスクラップに粉砕したい気分になっているのはわかるぜ!

2章
「Jumper To Bumper」
 ジャンパートゥバンパー

[クリフ]
 Alright, leader down and we're good to go?
 Or do I need to beat up Starscream too?
  さて、リーダーは倒れた、俺たちは行ってもいいか?
  それとも俺もスタースクリームを打ち負かす必要があるか?
[シャークトロン]
 N'ah we get the point with just that one.
 Other Jet-Bot leader would be the same fight
 but slightly higher pitched cries of agony.
  いや、それだけでポイントが得られる。
  他のジェットロンリーダーも同じ戦いだが、少し高い苦痛の叫びがある。
[クリフ]
 So...is there like a ceremony? A crown?
 I get my portrait painted? A parade maybe?
  それで...式典のようなものはあるのか? 王冠は?
  ポートレートをペイントするか? パレードなんかは?
[シャークトロン]
 Now you have to fight the NEW new Leader.
  今、お前は新しい新しいリーダーと戦わなければならない。
[クリフ]
 ...but I'm the New new leader.
  ...だが、俺が新しい新しいリーダーだ。
[シャークトロン]
 Yes exactly.
 Go find yourself and defeat you in battle.
  そのとおり。
  自分を見つけて、戦いで自身を打ち負かすんだ。
[クリフ]
 ...I swear to Primus if this becomes some sort of
 "you have to lead yourself before you can lead others"
 zen thing I'm going to be so mad
  ...これが「他の人を導く前に自分を導く必要がある」
  というようなものになるなら、俺はプライムに誓うよ。
[シャークトロン]
 No, we're not that metaphorical.
 We'll just find another You and punch it.
 But I also find that relaxing, personally.
  いや、俺たちはそれほど比喩的じゃない。
  別のお前を見つけてパンチする。
  だが、個人的にはそれもリラックスできると思う。
--------------
[シャークトロン]
 You see, this planet and timeline works uniquely.
 You are new here so you didn't know.
 But once you're here you're here A LOT!
  見てのとおり、この惑星とタイムラインは独自に機能する。
  お前は新参者なので、知らなかった。
  だが、お前がここにいると、お前はここにたくさんいる!
[クリフ]
 I need you to explain this as though I was brought online this cycle.
  俺がこのサイクルでオンラインになったように、
  これを説明する必要がある。
[シャークトロン]
 New Quintessa is a timeline sewer.
 All the timelines dump trash here.
 So there's likely now MANY versions of YOU wandering around.
  ニュークインテッサはタイムラインの下水道だ。
  すべてのタイムラインはここにゴミを捨てる。
  だから、今では多くのバージョンのお前がさまよっている可能性がある。
[クリフ]
 AH so like clones, or dopplegangers, or whatever.
 But I'm still ME.
 I'm the REAL Cliffjumper....right?
  ははっ、クローンやドッペルゲンガーは好きだぜ。
  だが、俺はまだ俺だ。
  俺が本当のクリフだ....そうだろう?
[シャークトロン]
 Absolutely!
 You're the real you, and so are the other vous.
 You're all real.
 Well unless there was a timeline where you were a clone.
  そうだ!
  お前は本物のお前で、他の者もそうだ。
  お前はすべて本物だ。
  お前がクローンだったタイムラインがない限り。
[クリフ]
 This is kind of giving me an existential crisis.
  これは俺の存在の危機だ。
[シャークトロン]
 Luckily there is an easy cure for that.
 Find another you and punch it in the face!
  幸いなことに、そのための簡単な治療法がある。
  別のお前を見つけて、顔を殴れ!
[クリフ]
 You and I deal with our problems VERY differently...
 but also I may as well try it.
 Maybe I'll even enjoy it.
  お前と俺は俺たちの問題についてまったく異なった扱いをする...
  だが、それを試してみるのもいいだろう。
  多分俺もそれを楽しむだろう。

3章
「I Chews You」
 お前を噛む

[クリフ]
 OH I DID NOT ENJOY THAT!
 That felt so weird.
 I do not like knowing the face I make when I get blasted.
 This whole Sharkticon thing is becoming a massive multiverse migraine.
 Maybe I'll just start my OWN army of colorful look-alikes.
 Already have red and yellow covered between Bee and me.
 Maybe get a few more and go for a combiner thingy.
  ああ、全然楽しくなかったぜ!
  とても奇妙な感じだ。
  爆破されたときに自分が作る顔を知るのは好きじゃない。
  シャークトロン全体が、大規模な多元宇宙片頭痛になりつつある。
  おそらく、俺は自分のカラフルなそっくりさんの軍隊を始めるだろう。
  すでにバンブルと俺の間で赤と黄色がカバーされている。
  たぶん、もうそろそろコンバイナーなんとかにたどり着くだろう。
  (※コンバイナーはやたら多くの意味を含むが、特定の意味はあまりないらしい。
    光、主に色を変えたりすることを指す言葉らしい)
[S-1000]
 We had considered that as well.
 Are you prepared to argue with your own legs about where to walk?
  それも考えていた。
  どこを歩くかについて自分の足で議論する準備はできているか?
[クリフ]
 Hey you're...SHINIER than the others.
 I'm just guessing here but, were you a leader at some point?
  おい、お前は...他のやつよりもピカピカだな。
  思うに、ある時点でお前はリーダーだったか?
[S-1000]
 I am not shiny because I was in charge,
 but I AM shiny and WAS a leader.
 They are however unrelated facts.
  さほど煌々たるリーダーとはいえないが、
  ピカピカのリーダーだった。
  しかし、それらは無関係の事実だ。
[クリフ]
 FANTASTIC to hear.
 They're all yours. You are the one in charge.
 I don't wanna have to deal with all this.
  素晴らしい言葉だ。
  それらはすべてお前のものだ。 リーダーはお前だ。
  俺はこれらすべてに対処する必要はない。
[S-1000]
 You'll have to be more convincing than that
 if you want me to take on the heavy burden of leadership again.
  私に再びリーダーシップの重い負担を負わせたいのなら、
  それよりも説得力が必要だ。
--------------
[クリフ]
 How about this. I'll "fight" you and lose and
 then you get crowned "Best Shark Leader" or whatever.
 Easy as the first hundred digits of Pi.
  これはどうだ。 俺はお前と「戦い」、
  負けて、お前は「ベストシャークリーダー」などに選ばれる。
  円周率の最初の100桁のように簡単だ。
[S-1000]
 There is no honor in that.
 I will not fight if there is no chance of losing.
  その中に名誉はない。
  負ける可能性がなければ戦わない。
[クリフ]
 Okay but, and no offense, if I actually TRY you'll be destroyed.
 So then I'll still be stuck as the leader.
  いいだろう、だが俺が実際に戦えば、お前は破壊される。
  それで、俺はまたリーダーのままだ。
[S-1000]
 But as leader you would have the ability
 to craft your own glorious story.
 You could always COMMAND ME to lead.
  しかし、リーダーとして、お前は自身の
  輝かしい物語を作る能力を持っているだろう。
  お前はいつでも私に従うよう命じることができる。
[クリフ]
 Oh SWEET!
 Well I'm already the leader so... YOU'RE the leader now.
 Done and delegated.
 Wow we wrapped up fast this time.
  いいぞ!
  さて、俺はすでにリーダーだから...お前が今からリーダーだ。
  完了して委任された。
  今回はあっという間に終わったな。
[S-1000]
 No. I still require a fight, for the sake of tradition, fairness and glory.
 In this case the "glory" of you getting to lie by telling the world you lost.
  だめだ。伝統、公正、栄光のために、私はまだ戦いが必要だ。
  この場合、「栄光」はお前が負けたと嘘を言うことでしか得られない

[クリフ]
 Sigh. FINE.
 So when I win, I win the right to tell everyone You won,
 and then You have to lead. No take-backsies.
  はぁ。 大丈夫だって。
  だから、俺が勝ったとき、俺はお前が勝ったと
  みんなに伝える権利を勝ち取る、 取り戻しはない。
[S-1000]
 We Sharks are many things: killers, destroyers,
 a mighty force that haunts the dreams of the weak...
 but we would NEVER stoop to a "takebacksies".
  私たちサメは多くのものだ。
  殺人者、破壊者、弱者の夢に出没する強力な力...
  しかし、私たちは決して「テイクバック」に屈することはない。

 
★総評:
前回の続き。
今週はボスが弱いので探索クリアがやりやすいね。